文右衛門蔵の活動

使用原料、製造方法にこだわった商品づくりを原点に、未来につながる食卓へ──。
文右衛門蔵では、商品づくりはもちろんのこと、各地の食イベントへの協賛、料理教室開催などの「食をつなげるプロジェクト」を通じて、「続けること」「つながること」をサポートしています。

素材にこだわった商品づくり

作り手の志が見える食材を使い、日本人の身体に適した調理法を追求して作った商品をお届けしています。
> 使用原料について(文右衛門蔵について 内のコンテンツをご覧ください。)
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食文化の情報発信

つなぐ通信

イベント等

> 肉じゃが会議

みらいにつなぐお料理教室

生産者支援

日本の誇るべき食文化を未来へと守り継いでいくためには、志ある元気な生産者の存在が不可欠です。文右衛門蔵では、年々減りつつある都市近郊農業の支援や農家の方との共同取り組みを通じて、より多くの皆さまに向けた、生産現場の情報発信のお手伝いをしています。

農園フェス 協賛

畑がステージとなり、「農」「食」「音楽」「アート」を通じて地元の皆さんとふれあい、都市農業や食文化の可能性を追求するイベント「農園フェス」。神奈川県川崎市で開催されているこのイベントに文右衛門蔵は毎年協賛しています。イベント当日は特設ブースを設けるだけでなく、地元野菜を美味しく食べるための料理教室なども開催。ご好評をいただいています。
・農園フェス

マルシェ「カワサキノメグミ」 協賛

神奈川県川崎市のさまざまな場所に出展するマルシェ「カワサキノメグミ」。地元の人々がふれあい、カワサキ野菜とふれあうこのイベントに、文右衛門蔵は協賛しています。
武蔵小杉駅マルシェ

五穀豊穣フェス「いろどりマルシェ」 協賛

美味しい野菜が好きな人、野菜の魅力にふれたい人、お祭りが好きな人。そんな人々が集う「五穀豊穣フェス いろどりマルシェ」。東京都調布市で開催されているにこのマルシェに文右衛門蔵は協賛しています。特設ブースの出展や、調布野菜を文右衛門蔵の醤油やだいだいポン酢で食べる試食会なども実施しています。
・~五穀豊穣祭~いろどりマルシェ

おいしいバトン

1本のお醤油で「人と人」、「食卓と食卓」をつなげていくプロジェクト。
「文右衛門蔵」のお醤油を「バトン」に見立てて、人から人へとつなぎ、
作られる食の風景を追いかけていきます。

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